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【書道/習字】「正月」の書き方とコツ&お手本動画(毛筆・大筆・楷書)
【正月】 「書き初め課題にいかがでしょう?」シリーズ③ お正月まで、ついに1ヶ月を切りましたね🎌🎍 🎬揮毫動画は1.3倍速です。 書き初め用に、通常よりどっしりと書いています。 〈アドバイス・工夫〉 【正】 ・始筆と終筆に力強さを出しました。 ・1画目は下に反らし、3画目はまっすぐ、5画目は上に反らすことで、3本の横画に変化を付けました。 【月】 ・今回は3・4画目の終筆部を少し見えるようにしましたが、2画目の縦線の中に収める書き方でもOKです。 ご覧いただきありがとうございました☺️ 各字の細かいアドバイスは以下の投稿もご覧ください。 揮毫動画もあります。 なお、「正月」では、二文字を紙面にバランスよく収める工夫をしているため、以下の投稿の半紙の一文字書きとは書き方が若干異なる場合もあります。 >【正】の書き方はこちら >【月】の書き方はこちら 〈書き初め課題投稿2025年〉 【うま】 【ふじ山】
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【書道/習字】「寒冷のみぎり」の書き方とコツ&お手本動画(毛筆・小筆)
『寒冷のみぎり』 12月の時候の挨拶です。 冬の寒さが厳しくなる頃を表す時候の挨拶で、12月中旬から1月末の間に使えます❄️ 是非参考にしてみてください😊 (五郎川千香子/京都・御所南教室) この記事の他にもブログで書道・習字のポイント等を投稿しています。 よろしければご覧ください。 >ブログ記事の一覧はこちら ◆お知らせ◆ 書道・習字教室を ・東京都の日本橋(中央区)と赤坂(港区) ・京都市の御所南(中京区) ・神奈川県の小田原市 で行っています。 体験レッスンも随時受付中です。 教室の詳細は下記のページをご覧ください。 >東京・日本橋教室について >東京・赤坂教室について >京都・御所南教室について >神奈川・小田原教室について Youtubeとインスタグラムでも書き方のポイントなど書道・習字について投稿しています。 よろしければご覧ください。 >
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【書道/習字】「消」の書き方とコツ&お手本動画(毛筆・大筆・楷書)
【消】の書き方 今日の漢字は「消」。 読みは、[訓]き-える・け-す 、[音]ショウ。 スラッとした字形で書けると、バランスよく見えます✨ 🎬揮毫動画は1.2倍速です。 〈書き方アドバイスplus〉 ①「氵(さんずい)」について。 ・右側をそろえると、「肖」が書きやすくなります。 ②「肖」について。 ・「氵」より背を高くします。 ・「月」はやや縦長にし、1画目(全体の7画目)の終筆はしっかり止めましょう。 (湯淺光峰/松本松栄堂 書道教室) 漢字の書き方についてのブログ記事一覧は下記のページをご覧ください。 >漢字の書き方の記事一覧はこちら 他にもブログで書道・習字のポイント等を投稿しています。 よろしければご覧ください。 >ブログ記事の一覧はこちら ◆お知らせ◆ 書道・習字教室を ・東京都の日本橋(中央区)と赤坂(港区)
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【硬筆・ペン習字】「向寒のみぎり」(筆ペン)の書き方と練習のコツ・見本&お手本動画(ボールペン字/書道)
12月上旬ぐらいまで使えます。 寒さが本格的になっていく頃に使います。 向寒のみぎり、皆さまにはお変わりなくお過ごしのことと存じます。 向寒のみぎり、どうぞご自愛くださいませ。 など… (酒井仁美/東京・赤坂教室) 硬筆・ペン字についてのブログ記事一覧は下記のページをご覧ください。 >硬筆・ペン字の記事一覧はこちら 他にもブログで書道・習字のポイント等を投稿しています。 よろしければご覧ください。 >ブログ記事の一覧はこちら ◆お知らせ◆ 書道・習字教室を ・東京都の日本橋(中央区)と赤坂(港区) ・京都市の御所南(中京区) ・神奈川県の小田原市 で行っています。 体験レッスンも随時受付中です。 教室の詳細は下記のページをご覧ください。 >東京・日本橋教室について >東京・赤坂教室について >京都・御所南教室について >神奈川・小田原教室について
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第60回現創会書展(2025年)五郎川の出品作品「王昌齡詩」
第60回現創会書展(2025年) 「王昌齡詩」(縦53㎝×横224㎝) 会員として出品しました。 今年は横に挑戦していますが、まだまだ課題が沢山です🙇🏻♀️ さらに良い作品が書けるよう今後も頑張ります💪 (五郎川千香子/京都・御所南教室) この記事の他にもブログで書道・習字のポイント等を投稿しています。 よろしければご覧ください。 >ブログ記事の一覧はこちら ◆お知らせ◆ 書道・習字教室を ・東京都の日本橋(中央区)と赤坂(港区) ・京都市の御所南(中京区) ・神奈川県の小田原市 で行っています。 体験レッスンも随時受付中です。 教室の詳細は下記のページをご覧ください。 >東京・日本橋教室について >東京・赤坂教室について >京都・御所南教室について >神奈川・小田原教室について Youtubeとインスタグラムでも書き方のポイントなど書道・習字について投稿しています。 よろしければご覧ください。
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第60回 現創会書展(2025年)湯淺の出品作品「杜甫詩句」
第60回 現創会書展 出品作 「杜甫詩句」 遠鷗浮水静 軽燕受風斜 (縦127cm × 横97cm) 静と動の対比が美しい、春の水辺の情景を詠んだ一節です。 日展出品の候補詩文の一つでしたが、偶然にもこちらの作品にも「燕」字が入っていました😆 (湯淺光峰/松本松栄堂 書道教室) この記事の他にもブログで書道のポイント等を投稿しています。 よろしければご覧ください。 >ブログ記事の一覧はこちら ◆お知らせ◆ 書道・習字教室を ・東京都の日本橋(中央区)と赤坂(港区) ・京都市の御所南(中京区) ・神奈川県の小田原市 で行っています。 体験レッスンも随時受付中です。 教室の詳細は下記のページをご覧ください。 >東京・日本橋教室について >東京・赤坂教室について
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【書道/習字】「息」の書き方とコツ&お手本動画(毛筆・大筆・楷書)
【息】の書き方 今日の漢字は「息」。 読みは、[訓]いき 、[音]ソク。 寒い日は吐く息が白くなり、冬の訪れを感じますね⛄️ 🎬揮毫動画は1.2倍速です。 〈書き方アドバイスplus〉 ①「自」について。 ・縦長の字形を意識しましょう。 ・4本の横画を平行にすると、全体が安定します。 ②「心」について。 ・扁平にし、「自」を下から支えるように幅を広くします。 ・7~10画目にあたる点画は、始筆部が少しずつ高くなるように配置します。 ・8画目は、2画目(「自」の左側の縦画)の下から書き始めるのを目安にすると、形が整いやすいです。 (湯淺光峰/松本松栄堂 書道教室) 漢字の書き方についてのブログ記事一覧は下記のページをご覧ください。 >漢字の書き方の記事一覧はこちら 他にもブログで書道・習字のポイント等を投稿しています。 よろしければご覧ください。 >ブログ記事の一覧はこちら ◆お知らせ◆
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【硬筆・ペン習字】「森川」(筆ペン)の書き方と練習のコツ・見本&お手本動画(ボールペン字/書道)
【森川さん】 行書を筆ペンで書きました☺️ 「森」 下の2つの木は、縦線の最後をそのまま次の画につなげるイメージで完全に続けなくても「切らずに流れる感じ」を出すと行書らしくなります。 「川」 やや右上がりにしていく (酒井仁美/東京・赤坂教室) 硬筆・ペン字についてのブログ記事一覧は下記のページをご覧ください。 >硬筆・ペン字の記事一覧はこちら 他にもブログで書道・習字のポイント等を投稿しています。 よろしければご覧ください。 >ブログ記事の一覧はこちら ◆お知らせ◆ 書道・習字教室を ・東京都の日本橋(中央区)と赤坂(港区) ・京都市の御所南(中京区) ・神奈川県の小田原市 で行っています。 体験レッスンも随時受付中です。 教室の詳細は下記のページをご覧ください。 >東京・日本橋教室について >東京・赤坂教室について >京都・御所南教室について
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【硬筆・ペン習字】「堀」(楷書と行書)の書き方と練習のコツ・見本&お手本動画(ボールペン字/書道)
【行書と楷書を書き比べ】「堀」 難しすぎる🤣‼️ 土へんの横線は右上がりに書きます。縦線は横線の右寄りから入れます。 「出」の上の部分は内側に、下の部分は外側向きに書きます。 (酒井仁美/東京・赤坂教室) 漢字の書き方(硬筆)についてのブログ記事一覧は下記のページをご覧ください。 >漢字(硬筆)の記事一覧はこちら この記事の他にもブログで書道・習字のポイント等を投稿しています。 よろしければご覧ください。 >ブログ記事の一覧はこちら ◆お知らせ◆ 書道・習字教室を ・東京都の日本橋(中央区)と赤坂(港区) ・京都市の御所南(中京区) ・神奈川県の小田原市 で行っています。 体験レッスンも随時受付中です。 教室の詳細は下記のページをご覧ください。 >東京・日本橋教室について >東京・赤坂教室について >京都・御所南教室について >神奈川・小田原教室について Youtubeとインスタグラムでも書き方のポイントなど書道・習字について投稿しています。
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【書道/習字】「鼻」の書き方とコツ&お手本動画(毛筆・大筆・楷書)
【鼻】の書き方 今日の漢字は「鼻」。 読みは、[訓]はな、[音]ビ。 冬の風邪やインフルエンザの予防には、鼻の粘膜の健康を保つことが大切なんだとか。 お体に気をつけてお過ごしください☺️ 🎬揮毫動画は1.3倍速です。 〈書き方アドバイスplus〉 ① 「自」と「田」の横画は、それぞれ詰めて、等間隔に整えましょう。横画の間隔を狭くするためには、線の太さを細くする必要もあります。 ② 「廾」について。 ・横画を最大幅にします。 ・左払いは、横画まで垂直に進んでから左下に払います。 ③背の高い字なので、「自」の書き出しの位置はかなり上部になります。下部が詰まらないように注意しましょう。 (湯淺光峰/松本松栄堂 書道教室) 漢字の書き方についてのブログ記事一覧は下記のページをご覧ください。 >漢字の書き方の記事一覧はこちら 他にもブログで書道・習字のポイント等を投稿しています。 よろしければご覧ください。 >ブログ記事の一覧はこちら ◆お知らせ◆ 書道・習字教室を