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【硬筆・ペン習字】「勉」(楷書と行書)の書き方と練習のコツ・見本&お手本動画(ボールペン字/書道)
【行書と楷書を書き比べ】「勉」 楷書と行書で「勉」を書きました✍️ この字は左右のバランスがポイント。 左の「免」は縦長に締めて、上を横に広げすぎないようにするとスッキリ見えます。 右の「力」は少し小さめにして、最後のはらいを丁寧に。 (酒井仁美/東京・赤坂教室) 漢字の書き方(硬筆)についてのブログ記事一覧は下記のページをご覧ください。 >漢字(硬筆)の記事一覧はこちら この記事の他にもブログで書道・習字のポイント等を投稿しています。 よろしければご覧ください。 >ブログ記事の一覧はこちら ◆お知らせ◆ 書道・習字教室を ・東京都の日本橋(中央区)と赤坂(港区) ・京都市の御所南(中京区) ・神奈川県の小田原市 で行っています。 体験レッスンも随時受付中です。 教室の詳細は下記のページをご覧ください。 >東京・日本橋教室について >東京・赤坂教室について >京都・御所南教室について >神奈川・小田原教室について
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【書道/習字】「東風」の書き方とコツ&お手本動画(毛筆・大筆・楷書)
「東風」 競書誌「雪心」4月号小学5年課題より ポイント⚠️ ✔︎『東』•••真ん中の「日」は扁平な形で、左右の縦画は内側に入ります。 7画目と8画目の払いは約45度です。 ✔︎『風』•••左右の反りは反りすぎ注意です。 中の「ノと虫」のスペースを空けましょう。 (五郎川千香子/京都・御所南教室) 各字の細かいアドバイスは以下の投稿もご覧ください。 揮毫動画もあります。 なお、「東風」では、二文字を紙面にバランスよく収める工夫をしているため、以下の投稿の一文字書きとは書き方が若干異なる場合もあります。 >【東】の書き方はこちら >【風】の書き方はこちら 下記のページで「東風」の行書バージョンも紹介しています。 >東風(行書)はこちら この記事の他にもブログで書道のポイント等を投稿しています。 よろしければご覧ください。 >ブログ記事の一覧はこちら ◆お知らせ◆ 書道・習字教室を
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【硬筆・ペン習字】「堀江」(筆ペン)の書き方と練習のコツ・見本&お手本動画(ボールペン字/書道)
【堀江さん】 書きました。 堀のつちへんは細めに。 ぺんてるの筆ペン極細を使用しています。 (酒井仁美/東京・赤坂教室) 硬筆・ペン字についてのブログ記事一覧は下記のページをご覧ください。 >硬筆・ペン字の記事一覧はこちら 他にもブログで書道・習字のポイント等を投稿しています。 よろしければご覧ください。 >ブログ記事の一覧はこちら ◆お知らせ◆ 書道・習字教室を ・東京都の日本橋(中央区)と赤坂(港区) ・京都市の御所南(中京区) ・神奈川県の小田原市 で行っています。 体験レッスンも随時受付中です。 教室の詳細は下記のページをご覧ください。 >東京・日本橋教室について >東京・赤坂教室について >京都・御所南教室について >神奈川・小田原教室について Youtubeとインスタグラムでも書き方のポイントなど書道・習字について投稿しています。
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【書道/習字】「入学」の書き方とコツ&お手本動画(毛筆・大筆・楷書)
【入学】(大筆・楷書) ご入学される皆さん、おめでとうございます㊗️ 🎬揮毫動画は1.3倍速です。 〈アドバイス・工夫〉 【入】 ・1・2画目の払いは、それぞれ約45度の角度で。 ・1画目は力強く払い、左右のバランスを取りましょう。 ・2文字目の「学」は背が高いため、やや上から書き始めています。 【学】 ・「ツ」は扁平にして小さめに。 ・「子」は4・5画(冖)の中に収めましょう。 ご覧いただきありがとうございました😌 各字の細かいアドバイスは以下の投稿もご覧ください。 揮毫動画もあります。 なお、「入学」では、二文字を紙面にバランスよく収める工夫をしているため、以下の投稿の一文字書きとは書き方が若干異なる場合もあります。 >【入】の書き方はこちら >【学】の書き方はこちら (湯淺光峰/松本松栄堂 書道教室) この記事の他にもブログで書道・習字のポイント等を投稿しています。 よろしければご覧ください。
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【硬筆・ペン習字】「横」(楷書と行書)の書き方と練習のコツ・見本&お手本動画(ボールペン字/書道)
【行書と楷書を書き比べ】「横」 バランスが難しい字ですね😅 最後の「ハ」は左右に大きく広げるように書きます。 (酒井仁美/東京・赤坂教室) 漢字の書き方(硬筆)についてのブログ記事一覧は下記のページをご覧ください。 >漢字(硬筆)の記事一覧はこちら この記事の他にもブログで書道・習字のポイント等を投稿しています。 よろしければご覧ください。 >ブログ記事の一覧はこちら ◆お知らせ◆ 書道・習字教室を ・東京都の日本橋(中央区)と赤坂(港区) ・京都市の御所南(中京区) ・神奈川県の小田原市 で行っています。 体験レッスンも随時受付中です。 教室の詳細は下記のページをご覧ください。 >東京・日本橋教室について >東京・赤坂教室について >京都・御所南教室について >神奈川・小田原教室について Youtubeとインスタグラムでも書き方のポイントなど書道・習字について投稿しています。 よろしければご覧ください。
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【書道/習字】「゛(濁点)」の書き方とコツ&お手本動画(毛筆・大筆・楷書)
【 ゛(濁点)】の書き方とコツ💡 今日は、ひらがなやカタカナに使う「 ゛(濁点)」です。 基本点画の「点」と同じ書き方です。 文字全体の大きさに合わせて、2つの点の大きさや間隔を工夫しましょう😌 ︎︎︎︎︎︎揮毫動画は1.3倍速です。 〈書き方アドバイス plus〉 ① 概形は丸みのある三角形。 ② まず筆の穂先を左横に向けて置き、そのまま右下へスライドさせます。 ③ 小さく書くときは、最初に筆を置く力を弱めましょう。 ご覧いただきありがとうございました😊 (湯淺光峰/松本松栄堂 書道教室) ひらがなの書き方についてのブログ記事一覧は下記のページをご覧ください。 >ひらがなの書き方の記事一覧はこちら 他にもブログで書道・習字のポイント等を投稿しています。 よろしければご覧ください。 >ブログ記事の一覧はこちら ◆お知らせ◆
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【硬筆・ペン習字】「春光天地」(筆ペン)の書き方と練習のコツ・見本&お手本動画(ボールペン字/書道)
4月になりましたね🌸 希望や新しい始まりを感じる季節です✨ (酒井仁美/東京・赤坂教室) 硬筆・ペン字についてのブログ記事一覧は下記のページをご覧ください。 >硬筆・ペン字の記事一覧はこちら 他にもブログで書道・習字のポイント等を投稿しています。 よろしければご覧ください。 >ブログ記事の一覧はこちら ◆お知らせ◆ 書道・習字教室を ・東京都の日本橋(中央区)と赤坂(港区) ・京都市の御所南(中京区) ・神奈川県の小田原市 で行っています。 体験レッスンも随時受付中です。 教室の詳細は下記のページをご覧ください。 >東京・日本橋教室について >東京・赤坂教室について >京都・御所南教室について >神奈川・小田原教室について Youtubeとインスタグラムでも書き方のポイントなど書道・習字について投稿しています。 よろしければご覧ください。 >
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【硬筆・ペン習字】「決」(楷書と行書)の書き方と練習のコツ・見本&お手本動画(ボールペン字/書道)
【行書と楷書を書き比べ】「決」 背中を押してくれる漢字✨ 決めることは進むこと😆 (酒井仁美/東京・赤坂教室) 漢字の書き方(硬筆)についてのブログ記事一覧は下記のページをご覧ください。 >漢字(硬筆)の記事一覧はこちら この記事の他にもブログで書道・習字のポイント等を投稿しています。 よろしければご覧ください。 >ブログ記事の一覧はこちら ◆お知らせ◆ 書道・習字教室を ・東京都の日本橋(中央区)と赤坂(港区) ・京都市の御所南(中京区) ・神奈川県の小田原市 で行っています。 体験レッスンも随時受付中です。 教室の詳細は下記のページをご覧ください。 >東京・日本橋教室について >東京・赤坂教室について >京都・御所南教室について >神奈川・小田原教室について Youtubeとインスタグラムでも書き方のポイントなど書道・習字について投稿しています。 よろしければご覧ください。
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【書道/習字】「お花見」の書き方とコツ&お手本動画(毛筆・小筆・行書)
【お花見】(小筆・行書) お花見の季節ですね🌸 満開の桜の下で、春のひとときを楽しみましょう☺️ 🎬揮毫動画は等倍速です。 〈書き方ポイント〉 【お】 ・左下の「結び」は小さくまとめます。 ・右回転の部分は、横に進むイメージで書きましょう。 【花】 ・草冠「艹」からカタカナの「イ」まで、連続させて書きます。 【見】 ・最終画(はね)は「花」と変化をつけています。 ご覧いただきありがとうございました🙇 (湯淺光峰/松本松栄堂 書道教室) この記事の他にもブログで書道・習字のポイント等を投稿しています。 よろしければご覧ください。 >ブログ記事の一覧はこちら ◆お知らせ◆ 書道・習字教室を ・東京都の日本橋(中央区)と赤坂(港区) ・京都市の御所南(中京区)
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【書道/習字】「筆」の書き方とコツ&お手本動画(毛筆・大筆・楷書)
【筆】の書き方とコツ💡 今日の漢字は「筆」。 読みは[訓]ふで、[音]ヒツ。 横画が多いので、つい大きくなりがちな漢字です🤔 間隔を少し詰めると、ぐっと引き締まります◎ ︎︎︎︎︎︎ ▸⃞ 揮毫動画は1.3倍速です。 ︎︎︎︎︎︎📝字形の整え方は、硬筆(鉛筆・ペン)にも応用できます。 〈書き方アドバイスplus〉 ① 竹冠「⺮」について ・左右で揃えるべきところは揃えましょう。 → 左払いの角度、横画の位置(高さ)、3・6画目の内側に向かう角度と終筆部。 ② 「聿」の横画について ・等間隔に配置しますが、間隔はやや狭めです。 ・長さには変化をつけます。 → 8画目が最も長く、次いで11画目が長くなります。 ③最終画(縦画)は、お好みでもう少し長くしても良いと思います。 ご覧いただきありがとうございました😊 (湯淺光峰/松本松栄堂 書道教室)