「20.書写技能検定」の記事一覧
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【硬筆書写技能検定】「1級 第3問 漢字仮名混じり」の書き方と練習のコツ・見本&お手本動画(ペン習字/書道・ボールペン字)
【書写技能検定】 履歴書にも調査書にも資格として記載することができる書写技能検定。きっと就職や入試などでも効果的にアピールできるでしょう。字の上達を目指す方はぜひ挑戦してみることをオススメします。 動画は1級第3問 漢字仮名混じり ✏︎行の流れに注意する ✏︎漢字、仮名の大きさに注意する(漢字は大きく仮名は小さめ) ✏︎行頭、行末を揃える 《実》が3回も出てきた🥹書き方を変えます。 (酒井仁美/東京・赤坂教室) 書写技能検定についてのブログ記事一覧は下記のページをご覧ください。 >書写技能検定の記事一覧はこちら この記事の他にもブログで書道・習字のポイント等を投稿しています。 よろしければご覧ください。 >ブログ記事の一覧はこちら ◆お知らせ◆ 書道・習字教室を ・東京都の日本橋(中央区)と赤坂(港区) ・京都市の御所南(中京区) で行っています。 体験レッスンも随時受付中です。 教室の詳細は下記のページをご覧ください。 >東京・日本橋教室について >東京・赤坂教室について >
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【お知らせ】生徒さんが硬筆書写検定一級合格しました!
お知らせ 生徒さんが硬筆書写検定一級合格しました! 合格おめでとうございます🎉👏 嬉しい報告!! こちらの検定には初挑戦で、最初から一級を受検するつもりで独学されていたそうなので、本当に素晴らしいです✨ (僕は試験直前に少し拝見したくらいです😅) 次は、目指せ毛筆一級合格ですね! どういう勉強してどんな準備をしたのか、どのくらいの期間なのか、使いやすかった本などを伺ってみました! その勉強方法をご紹介します。 参考にしてみるのはいかがでしょうか☺️ 〈生徒さんの合格体験記〉 検定対策は約半年かけました。 第1問の速書きは、毎朝4分測って平常心で時間内にかけるように特訓。 第2問の三体書は、草書を覚えるところからだったので、過去問10年分を集め、複数の字典を参考に好きな字形のものをピックアップしノートに書き出し自分で赤でポイント書きをしました。その自作ノートを参考に手が覚えるまでひたすら練習しました。 特に、楷書、行書、草書の全てが学べるので、第2問に一番時間をかけました。 - 字典やノートなどについて- ✿ 参考にした字典類は・・・以下の画像1枚目 ✿ ポイント書きした自作ノート・・・以下の画像2枚目 ✿ 試験直前の僕の添削・・・以下の画像3枚目 〈僕の余談〉 僕も毛筆・硬筆ともに一級合格しておりますが、人によって勉強方法は異なるなあと思いました。経験や苦手な分野などが違うから、違って当たり前ですね。 自分の苦手な分野を明確にし、それを克服する努力をする。そして、その努力を自信に変えて試験にチャレンジするのが良いと思います。苦手意識を無くして臨みたいですね🤔
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【書道】過去の頑張り「書写技能検定1級(毛筆・硬筆)」
過去の頑張り 年始に実家で懐かしいものを発見しました! 10年くらい昔の話ですが、大学3年の時、毛筆と硬筆とともに書写技能検定1級に合格し、毛筆部では「文部科学大臣賞」を受賞しました。 この経験が自信に繋がり、「まずは正しく整った文字を書けることが大事だ」と考えるようになりました! 基礎・基本がある程度固まったら、日常書(お手紙、葉書、のし袋の表書きなど)に取り組んでもいいし、或いは本格的に書道を学んでもいいし。 皆さんの目指す道に進むといいと思います。 学んだ書を日常に活かす方がさらに増える事を願っていますし、サポートもしたいです。 日記っぽくなりました。 (湯淺光峰/松本松栄堂 書道教室) 書写技能検定についてのブログ記事一覧は下記のページをご覧ください。 >書写技能検定の記事一覧はこちら 他にもブログで書道のポイント等を投稿しています。 よろしければご覧ください。 >ブログ記事の一覧はこちら ◆お知らせ◆ 書道・習字教室を ・東京都の日本橋(中央区)と赤坂(港区) ・京都市の御所南(中京区) で行っています。 体験レッスンも随時受付中です。 教室の詳細は下記のページをご覧ください。 >